PAM00111 + Manifatture Firenze その後

パネライ PAM0011 購入から4ヶ月、Manifatture Firenze のストラップ を使い始めてから2ヶ月が経過しました。 久々に写真を撮ったのでUPしてみます。

 
パネライ PAM00111 + Manifatture Firenze
 
 
ストラップはだいぶ濃くなってきましたね。 日々使ってる分にはそれほど気付かなかったのですが、以前の写真 と比べるとちょっと驚きです。 まぁ、うまく撮れなかったのでそのせいも少しあると思いますが。

ちなみにこの2ヶ月の着用頻度は割と多めだったと思います。 5月はほぼ毎日、梅雨入りしてからは天気に応じて アクアタイマー と半々くらいですかね。 雨が強い日はアクアタイマーという感じで。 まぁPAM00111も防水時計なんでほんとは気にする必要ないんですけどね。 とゆーかむしろPAM00111の方が防水性能は上だったりするんですけどね。 とは言ってもやっぱり革ベルトの時計を大雨で濡らしながら嵌めてるのも馬鹿っぽいですからね。(ジテツー時の話ね。)

で、手首にかく汗も気持ち悪くなってきたので、そろそろ純正のラバーベルトに替えようかなとも思っています。 が、多分クラシカルなPAM00111にラバーベルトは合わないですよねぇ・・。 サブマーシブルなんかは当然として、ちょっとごちゃごちゃしてるパワーリザーブのPAM00090なんかには抜群に合うんですけどね。 まぁ、実はまだ試したことないんで今度試してみます。

あとその際に黒ずんだManifatture Firenzeのベルトも水洗いしてみようかなと。 で、綺麗に乾かしてオイル等でメンテしてやるとすごく良い感じになるんじゃないかと。 これも楽しみですね。



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