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Manifatture Firenze 再び
10月に入りいよいよ秋冬シーズン突入!
ということで、パネライ PAM00111 のベルトをまた革に戻しました。
純正のカーフベルトにするか少し迷ったんですが、まぁまだちょこちょこ暑い日があったりするし、天気も不安定なので、とりあえずはラフに扱える Manifatture Firenze 1942 に。
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いやぁ、やっぱり革は良いですね。
PAM00111には茶レザーが一番しっくりきます。
にしても、この MF1942、久々に見ると結構味が出てきてますね。
購入時 と比べるともう完全に別物ですよね。 今後の変化が楽しみです。 ますますハードに使い倒してやります。 夏場はもう独壇場かってくらい、毎日 IWC アクアタイマー でしたが、秋は逆に PAM00111 の独壇場になる予定。
パネライって、秋や春に使いたい時計ですよね。 TOTALで考えた時に。
カットソーやニット一枚で、または半袖にアウターを一枚羽織る程度の格好の時が一番面白い。 腕丸出しの夏はちょっと目立ちすぎ、どうしても袖口がうるさくなってしまう冬は大きすぎて収まりが悪い、というのが理由です。 まぁ主観ですけど。
逆にパネライは主張してなんぼ、どんな格好でも気にせず常にパネライだ!なんて人も結構多いんでしょうけどね。 いや、なんとなくですが。
今くらいの時期に、全身の色を押さえてトップスはシンプルなカットソー、でパネライのベルトの茶をアクセントに。 私はこんな使い方がたまらなく好きなんですよねぇ。
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