PAM00111 + 純正ストラップ

久々のパネライ(PAM00111)ネタです。
最近ようやく純正ストラップに付け替えたので。

購入後、しばらくはこの純正ベルトのまま使っていましたが、Manifatture Firenze 1942 を購入してからは Manifatture Firenze タイコノートManifatture Firenze と使っていたので、実は純正を付けるのはかなり久々。
 
うーん、やっぱりしっくりきますね。
色は実際はここまで黒くはなっていませんが、まぁ撮影技術の問題でしょう・・。

冬の間はこのまま使っていこうと思います。
 
 
PAM00111 + 純正ストラップ
 
 
今回の交換は、気候的に手首が汗ばむこともなくなってきたというのと、服装が完全な真冬仕様にシフトしつつあるから。
 
Manifatture Firenze のベルトはベルト自体の厚みもさることながら、フィッシュテールバックルの大きさが純正の比じゃないほどデカいので、嵌めた時の腕周りのゴツさがハンパじゃないんですよね。
 
なので基本的には長袖を着ると収まりが悪いんです。 インに半袖や7部袖+長袖アウター くらいだったら全然気にならないんですが、やはり 長袖+長袖 だとやはりちょっと厳しい。
 
まぁそんな理由で、このPAM00111に関しては毎年こんな周期でベルトをチェンジしていくと思われます。 ま、Manifatture Firenze が特別ゴツいだけなんで、今の時期は純正以外のベルトを試すのもアリだと思いますが、まぁなんだかんだで Manifatture Firenze 以外で純正を差し置いてまで付けたいほどのストラップにはまだ出会っていません。

気になるのが見つかったら試してみたいと思います。

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