久々の Manifatture Firenze

パネライ(PAM00111)のベルトを純正から付け替えました。
腕を出す機会も増えてきたということでボリュームのある Manifatture Firenze に。 MFのベルトに替えるのはかなり久々な気がします。

で、取り外した純正ベルトの写真をなんとなく撮ってみたので載せてみます。
 
 
パネライ PAM00111 純正ベルト


↑裏側はこんな感じになっています。
革ベルトの裏側って汗や油ですぐに真っ黒になるイメージがありますが、パネライのベルトはなぜか全然黒くならない。 最近は割と暑い日でも気にせず純正ベルト使っちゃってたんで結構汚れてるかと思ったんですけどね。 全くですね。
 

・・・と思ったら↓
 
 
パネライ PAM00111 純正ベルト
 
 
やはり腕に直接触れてない部分(限りなく新品時に近い)と比べると多少は黒ずんでますね。 まぁ解り難いと思いますが、↑の写真でも微妙に色の差が伝わるんじゃないでしょうか。

にしても、もともとなぜこの色を選んだ!?ってくらい汚れ易そうな色の割には汚れてませんよね。 なんだか不思議な感じです。
 
 
パネライ PAM00111 Manifatture Firenze


↑で、これがMFに付け替え後。

うーん、やっぱりMFはいいなぁ。 なんともいえない質感や色合い、存在感でPAM00111が純正とはまた違った顔を見せます。 なんと言いますか、使い込んだ革ブレスをしてるような雰囲気になるんですよね。 まぁ革ブレスには違いないんで当たり前ですが・・。 (写真ではイマイチ伝わらないと思います・・)

ま、とにかくなんだかテンションが上がったので、しばらくまたPAM00111の日々が続きそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>