PAM00111を梅雨仕様にしてみる

さて、先日お伝えしたように、アクアタイマーがこの夏は使えない という事態に陥ってしまったわけですが、ちょっと足掻いてみようと思います。
 
で、とりあえずは最も現実的かと思われる、パネライ(PAM00111)のベルトを交換して雨用時計になってもらう案を。 ベルトはパネライ純正のラバーバンドに。 雨に思いっきりさらすことになるので、やはりベストはラバーバンドなわけです。

ただ、私の中ではPAM00111にラバーブレスは似合わないという結論が出ているため、非常事態とはいえ気はすすみません・・。 とはいえPAM00111をお持ちの方で好んでラバーブレス仕様にしてる方も結構居るようなので、もしかして見ようによってはおかしくないんじゃ?という淡い期待を込めて再チャレンジです。
 
 

  

 
 
ど、どうでしょうかね・・・?
うーん、私的にはやはり微妙な・・・・。 ただの安物時計に見えるような・・・。
というか写真がちょっと汚いですね・・・ 結構細かい傷が入ってるように見えなくもないですが、実際はそんなことないです。 多分指紋です。

まぁせっかくなんで物は試しということで、数日間この状態で使ってみたいと思います。 というか実はラバーバンドに替えるのってちょっと面倒なんですよね。 尾錠も純正革ベルトから外して付け替えなきゃならないので。 なので戻すのもちょっと億劫・・。 Manifatture Firenze のはフィッシュテールバックルが縫い付けられてるので尾錠は弄らなくてよくて楽なんですけどね。

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